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Surface Pro 8 中古価格・在庫比較

Surface Pro 8は13型・最大120Hz画面とThunderbolt 4を備えた2-in-1です。メモリ、キーボード、Pro 7・Pro 9との違いを解説します。

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31件
データ最終更新
2026-07-23 19:58

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Intel Core 第11世代

Surface Pro 8 の検索結果:7

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イオシス

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【電源アダプタ欠品】Surface Pro8 8PX-00010 プラチナ【Core i7(3.0GHz)/16GB/512GB SSD/Win11Pro】の商品画像

【電源アダプタ欠品】Surface Pro8 8PX-00010 プラチナ【Core i7(3.0GHz)/16GB/512GB SSD/Win11Pro】

¥109,800 (税込)

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CPU
Core i7 1185G7(3.0GHz/4.8GHz)
メモリ
16GB
ストレージ
SSD 512GB
OS
Windows11Pro(64bit)
画面
不明
ランク
中古Cランク
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20台
最終確認: 2026-07-23 19:58

イオシス

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【電源アダプタ欠品】Surface Pro8 8PX-00010 プラチナ【Core i7(3.0GHz)/16GB/512GB SSD/Win11Pro】の商品画像

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Core i7 1185G7(3.0GHz/4.8GHz)
メモリ
16GB
ストレージ
SSD 512GB
OS
Windows11Pro(64bit)
画面
不明
ランク
中古Cランク
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最終確認: 2026-07-23 19:58

イオシス

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Surface Pro8 8PX-00010 プラチナ【Core i7(3.0GHz)/16GB/512GB SSD/Win11Pro】の商品画像

Surface Pro8 8PX-00010 プラチナ【Core i7(3.0GHz)/16GB/512GB SSD/Win11Pro】

¥114,800 (税込)

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Core_i7 1185G7(3.0GHz/4.8GHz)
メモリ
16GB
ストレージ
SSD 512GB
OS
Windows11Pro(64bit/インストール済)
画面
不明
ランク
中古Cランク
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31台
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イオシス

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Surface Pro8 8PX-00010 プラチナ【Core i7(3.0GHz)/16GB/512GB SSD/Win11Pro】の商品画像

Surface Pro8 8PX-00010 プラチナ【Core i7(3.0GHz)/16GB/512GB SSD/Win11Pro】

¥117,800 (税込)

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Core i7 1185G7(3.0GHz/4.8GHz)
メモリ
16GB
ストレージ
SSD 512GB
OS
Windows11Pro(64bit)
画面
不明
ランク
中古Cランク
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11台
最終確認: 2026-07-23 19:58

PC WRAP

残りわずか
MICROSOFT SURFACE PRO 8 8PY-00009の商品画像

MICROSOFT SURFACE PRO 8 8PY-00009

¥132,000 (税込)

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CPU
Core i7 1185G7
メモリ
16GB
ストレージ
SSD 512GB
OS
Windows 11 Pro
画面
13 インチ
ランク
標準
在庫
1台
最終確認: 2026-07-23 19:56

PC WRAP

在庫あり
MICROSOFT SURFACE PRO 8 8PY-00009の商品画像

MICROSOFT SURFACE PRO 8 8PY-00009

¥132,000 (税込)

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CPU
Core i7 1185G7
メモリ
16GB
ストレージ
SSD 512GB
OS
Windows 11 Pro
画面
13 インチ
ランク
特選
在庫
7台
最終確認: 2026-07-23 19:56

PC WRAP

残りわずか
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MICROSOFT SURFACE PRO 8 8PY-00024

¥143,000 (税込)

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CPU
Core i7 1185G7
メモリ
16GB
ストレージ
SSD 512GB
OS
Windows 11 Pro
画面
13 インチ
ランク
特選
在庫
2台
最終確認: 2026-07-23 19:56

Surface Pro 8は、13型・3:2・最大120Hzのタッチ画面とThunderbolt 4を備え、従来のSurface Proから画面と接続環境が大きく変わった世代です。タブレットとして持ち出しつつ、机ではUSB-Cドックや外部ディスプレイへつなぎたい人に向きます。

一方、USB-AとmicroSDは本体から省かれ、従来型Type Coverも流用できません。メモリは増設できないため、必要容量、画面状態、Signature Keyboardなどの付属品をPro 7やPro 9と同じ条件で比べましょう。

Surface Pro 8中古選びで重視すべき「4つの基準」

大きめの汎用タブレットPCと滑らかな画面、キーボード、USB-C機器のイメージ

Surface Pro 8を中古で選ぶ際は、13型・最大120Hz画面、第11世代CPUと固定メモリ、交換可能SSDと端子、Signature KeyboardとWindows環境の4点が軸になります。スペック表だけでなく、タッチ、キックスタンド、バッテリーなど交換しにくい部分の状態を優先してください。

1. 13型・最大120Hz画面と本体状態を確認する

公式仕様では、13型、2880×1920、3:2のPixelSense Flowタッチ画面を搭載し、リフレッシュレートは最大120Hzです。Pro 7の12.3型より表示領域が広く、文書やWebページを縦に見やすいほか、対応アプリではスクロールやペン操作の滑らかさを生かせます。

120Hzは設定、アプリ、電源状態によって使われ方が変わり、常に同じ条件で動作するわけではありません。高いリフレッシュレートは消費電力にも影響するため、滑らかさを優先する場面とバッテリーを優先する場面を切り替えて使う前提で考えましょう。

中古では画面の白点、線、圧迫痕、色むら、表面傷、画面端の浮き、筐体の反りを写真で確認します。タッチ抜け、最大120Hz設定、ペン追従、キックスタンド保持は写真では判断できないため、販売店の検査内容と保証を確認してください。

2. 第11世代CPUより先に固定メモリ容量を決める

一般向けの公式仕様では、第11世代Core i5-1135G7・Core i7-1185G7と、8GB・16GB・32GBのメモリ構成があります。法人向けではCPU型番などが異なる構成もあるため、「Core i5」「Core i7」という名称だけでなく、正式な型番とWindowsのシステム情報を確認しましょう。

文書、表計算、Web会議ならCore i5・8GBも候補ですが、複数アプリやブラウザーのタブを多く開くなら16GBを基準にすると余裕を持ちやすくなります。仮想環境や大きな制作データで32GBが必要かどうかは、使うアプリの推奨要件から判断してください。

メモリは購入後に増設できません。Core i7へ差額を払うより、Core i5・16GB、状態のよい液晶、良好なバッテリー、必要なキーボードを優先した方が扱いやすい場合があります。CPUグレードは用途と総額の最後に比べましょう。

3. SSD交換歴とUSB-C中心の端子構成を見る

公式仕様では128GBから1TBのSSD構成があり、SSDは取り外し可能な設計です。ただし、短いM.2 2230規格を使い、Microsoftは交換を認定サービスまたは適切な知識を持つ技術者向けとして案内しています。一般的なM.2 2280を流用することはできません。

すでにSSDが交換されている中古品は、容量だけでなくメーカー、健康状態、固定状態、BitLocker回復キー、Windows回復環境を確認します。交換を前提に128GBを選ぶ場合も、部品代、作業、データ移行、保証への影響を含めると、最初から256GB以上を選ぶ方が扱いやすいことがあります。

端子はUSB 4.0/Thunderbolt 4対応USB-Cを2基、3.5mmヘッドセット端子、Surface Connectを備えます。USB-AとmicroSDはないため、従来機器やメモリーカードを使うならハブやカードリーダーが必要です。ドックは必要な映像出力、給電、周辺機器との互換性まで確認してください。

4. Signature Keyboard・ペン・Windows環境を確認する

Pro 8はSurface Pro Signature KeyboardやSurface Pro X Keyboardに対応し、従来のPro 7用Type Coverを流用する前提にはできません。Surface Pro Signature KeyboardとSlim Pen 2を組み合わせると、キーボード上部でペンを収納・充電できますが、どちらも別売です。

中古ではキーボードの対応機種、日本語・英語配列、布地、接点、全キー、タッチパッド、バックライトを確認します。ペンもSlim Pen 2か、ほかの対応ペンかで機能が異なるため、収納・充電、筆圧、ボタンの動作を商品ごとに見てください。

Pro 8はWindows 11を前提にしやすい世代ですが、中古ではエディション、デジタルライセンス認証、Surface用ドライバー・ファームウェアを確認します。法人利用歴がある個体は、Intune、Windows Autopilot、UEFIパスワードなどの組織管理が解除済みかも販売店へ確認しましょう。

Surface Pro 8で迷ったときの優先順位

  1. 固定メモリ16GBなど用途に必要な容量
  2. SSD容量、交換歴、回復環境
  3. 13型液晶、タッチ、キックスタンドの状態
  4. Signature Keyboard・Slim Pen 2の付属
  5. USB-A・microSDなしで困らないか
  6. バッテリー、電源、Windows環境、保証

Surface Pro 8の主な構成差と選び方の目安

Pro 8は固定メモリとSSD容量の差が大きく、法人向け構成も流通します。購入個体の実機情報を基準にし、CPU名だけで判断しないようにしましょう。

主な構成差 向いている使い方 選ぶときの基準・注意点
Core i5・8GB 文書、表計算、Web会議、用途を絞った作業 メモリ増設不可。長く使うなら16GBも比較
Core i5・i7、16GB 複数アプリ、画像編集、開発 CPUより液晶・バッテリー状態を優先する場合あり
32GBメモリ 仮想環境、大きな制作データ 必要アプリの推奨要件と価格差を確認
SSD 128GB・256GB クラウド中心または一般事務 空き容量と交換費用を比較
SSD 512GB・1TB 写真、動画、制作データの保存 SSD健康状態と回復環境を確認
Signature Keyboard・Slim Pen 2付き 長文入力と手書きを併用 対応、配列、接点、充電、全キー動作を確認

Core i7や32GBへ価格が上がるほど、Intel版Pro 9との比較が必要です。同じ総額なら、CPUの新しさを取るか、Pro 8で大きなメモリ・SSDや付属品を取るかを、実際に使うアプリから決めましょう。

Pro 8の13型画面とThunderbolt 4を使いたいだけなら、Core i5・8GBまたは16GBでも用途を満たす場合があります。余った予算を、交換しにくい液晶・バッテリー状態と、買い足しが必要なキーボードへ回す考え方も有効です。

類似モデル(Pro 7・Pro 9)との違い

Pro 8は、従来端子を備えるPro 7と、CPU構成が分かれるPro 9の間に位置します。何を接続し、どのアプリを使うかで候補を分けましょう。

モデル 主な特徴 向いている使い方
Surface Pro 7 12.3型、USB-A、microSD、第10世代Core 従来端子と価格を優先
Surface Pro 8 13型・最大120Hz、第11世代Core、Thunderbolt 4 画面と価格のバランスを重視
Surface Pro 9 第12世代IntelまたはSQ 3・5G CPUの新しさや5G構成を重視

Pro 8とIntel版Pro 9で迷ったら?

どちらも13型・最大120Hz画面とSignature Keyboard系を使えるため、必要なメモリ、SSD、付属品、状態、保証をそろえて比較できます。第12世代CPUを優先するならIntel版Pro 9、価格差を抑えながら同じ画面・周辺機器環境を使いたいならPro 8が候補です。

Pro 9にはMicrosoft SQ 3を搭載するArm・5G版もありますが、Intel版Pro 8とはアプリやドライバーの互換性が異なります。5Gだけで選ばず、必要なソフトと周辺機器がWindows on Armへ対応するかを確認してください。

Surface Pro 8が向いている人・向かない人

向いている人

  • 13型・3:2・最大120Hzのタッチ画面を使いたい人

  • Thunderbolt 4ドックやUSB-C機器を使う人

  • 固定メモリとSSD容量を購入時に選べる人

  • Signature Keyboardとペンを含めて比較できる人

向かない人

  • USB-AやmicroSDを本体へ直接挿したい人

  • 従来のPro 7用Type Coverを流用したい人

  • メモリやバッテリーを自分で交換したい人

  • 膝上で安定するクラムシェル型が必要な人

購入後・トラブルを防ぐための注意点

ネット購入時は本体とアクセサリーを分けて確認する

正式なCPU型番、固定メモリ、SSD、Windowsエディションを確認し、SSD交換品はメーカー、健康状態、回復環境も見ます。法人向け個体は、組織管理やUEFIパスワードが解除済みで、通常の初期設定ができるかを販売店へ確認してください。

写真では、液晶、画面端、筐体、キックスタンド、SSDドア、USB-C端子、Signature Keyboard、Slim Pen 2、電源アダプターを確認できます。タッチ全域、最大120Hz、キックスタンド保持、全キー、ペン、Thunderbolt 4の動作は写真だけでは判断できません。

保証・返品条件はショップごとに異なるため、事前の確認が必須です。 液晶のドット抜けやバッテリーの消耗、Signature Keyboard、Slim Pen 2、各種端子が「どの程度まで保証されるか(検査範囲)」を購入前に必ずチェックしてください。

到着後は初期化やSSD交換の前に一通り試す

到着したら、販売店が定める連絡期限内にCPU、メモリ、SSD、Windowsのエディションとライセンス認証を商品説明と照合します。Windows UpdateとSurfaceアプリを確認し、組織アカウントを要求されず初期設定できることも見てください。

続いて、液晶表示、タッチ全域、最大120Hz設定、顔認証、前後カメラ、マイク、スピーカー、キックスタンド、全キー、タッチパッド、ペン、USB-C 2基、充電、スリープ復帰を試します。Thunderbolt機器を使うなら、実際のドックや外部ディスプレイでも確認しましょう。

バッテリーレポートとSSDの健康状態を確認し、普段の作業で不自然な発熱や急な残量低下がないかを見ます。SSD交換やOS初期化は、一連の確認後に回復キーと回復環境を用意してから行ってください。

Surface Pro 8のよくある質問

Signature Keyboardは付属しますか?

新品時から別売です。中古ではPro 8対応か、配列、全キー、接点、布地、タッチパッドの状態を確認してください。

USB-AやmicroSDは使えますか?

本体にはありません。必要ならUSB-Cハブやカードリーダーを用意し、本体価格と合わせた総額で比較してください。

SSDは交換できますか?

M.2 2230 SSDを取り外せますが、作業は技術者向けです。互換性、BitLocker回復キー、Windows回復環境、保証への影響を確認してください。

120Hzは常に動作しますか?

最大120Hzに対応しますが、設定、アプリ、電源状態によって使われ方が変わります。滑らかさとバッテリー消費の釣り合いも確認してください。

Pro 9よりPro 8が向くのはどんな人ですか?

13型・最大120Hz・Thunderbolt 4を使いながら価格を抑えたい人です。第12世代Intelや5Gを重視するならPro 9を比較してください。

購入前チェックリスト

  • 正式なCPU型番と固定メモリ容量を確認した

  • SSD容量、交換歴、健康状態、回復環境を確認した

  • 液晶、タッチ、最大120Hz、キックスタンドを確認した

  • Signature KeyboardとSlim Pen 2の対応・付属を確認した

  • USB-A・microSDなしで困らないか確認した

  • Thunderbolt 4と使用予定機器の互換性を確認した

  • バッテリー、電源、Windows環境を確認した

  • 初期不良時の返品・交換条件を読んだ

まとめ:Pro 8は画面・固定メモリ・総額で選ぶ

Surface Pro 8は、13型・3:2・最大120Hz画面、第11世代Core、Thunderbolt 4を組み合わせた中古2-in-1です。Pro 7から画面と接続環境が変わり、ペン入力とUSB-Cドックを使う人に分かりやすい価値があります。

まず必要な固定メモリとSSD容量を決め、液晶、タッチ、キックスタンド、バッテリー、SSD交換歴、Signature Keyboard・Slim Pen 2・電源、保証を比較してください。USB-A・microSDならPro 7、第12世代CPUや5GならPro 9へ広げると、Pro 8に払う総額の意味が明確になります。

主な仕様の確認先:Microsoft Surface Pro 8の機能と仕様